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スペシャライズド allez sport

34560円

スペシャライズド allez sport

商品の状態目立った傷や汚れなし
配送料の負担着払い(購入者負担)
配送の方法未定
発送元の地域大阪府
発送までの日数2~3日で発送

2019年専用モデルですが、2021年に購入しました。50〜100km程度しか使用していません。 大阪エリア向け。 多分私達は会ってそれを直接引き渡すことができます。54サイズ。170ー175まで。

スペシャライズド allez sport

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Bpmさまヴィメンとありがとうございました。後側いいです、前側忘れてです
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ありがとうcanu8778. つまり、どのグループセットが使用されているかです。 sora 9x2を使用します。 ペダルシマノspdslも入手できます
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ウォーハンマー・ファンタジーバトルにこだわるおじさんのブログです。 沖縄でファンタジーバトルを始めてみたい方なら、できる限り応援します。

 タムルカーン・キャンペーンには独自の同盟ルールが存在します。このルールはその内紹介しますが、ナーグル印のWoC軍であるタムルカーン陣営に、ディーモンやビーストマンが同盟扱いで合流出来るルールで、しかも他の暗黒神の軍勢も信頼性は低下しますが合流できます。

 つまりタムルカーン・キャンペーンでは混沌の三軍が一堂に会することが出来るのです。しかし、個人的にはコーンやスラーネッシュ・ティーンチの軍勢を交える気はありません。ただ、ビーストマンなら戦列の端にいても様になるかと感じています。なぜビーストマンにこだわるのか、それはミノタウルスが大好きだから。

 ミノタウルスを取り込むために、ビーストマンアーミーを合流させるのです。
ジェネラルになるのはコイツ



 ゼロテ社のミノタウロス・ゾンビですが、ナーグルに冒されたミノタウルス・ドゥームブルとして採用します。
 8版ルールではビーストマンに烙印は刻めないので雰囲気だけですが、かつての戦いでタムルカーンに心酔したドゥームブルが一族と共の帰参したという設定です。



本来は烙印は刻めないので、能力的にはノーマルのドゥームブルですが、ミノタウルスの一軍を引き入れれば、タムルカーンの軍勢に新たな戦略も生まれることでしょう。



彼をジェネラルとして扱い一軍を編成しますが、当然コアとなるゴールたちも必要となります。



 同じゼロテのミノタウルスに合流させて活躍させるのが楽しみです。



【 ナーグル ケイオス オウガ 】

 文字で書いてしまうとこれまでなんですが、古くからフォージワールド社で発売されていたケイオスオウガです。コイツは同社からビルトロルあたりと同時発売され、その後同社から「タムルカーン・キャンペーン」本が発行されました。




 直ぐさま1セット(3体)購入し、ユニットとして使う前提で9体まで増強しました。しかし、「タムルカーン・キャンペーン」本の中では特別な扱いになっていません。ビルトロルの方は専用のルールと数値の変更が為されましたが、オウガの方は単にナーグル落ちしたオウガといった扱いです。

 しかし、物語り上タムルカーンはオウガキングダムへの遠征は不可避であるので、オウガキングダム遠征後、ナーグル落ちしたオウガ達という設定がピッタリきます。



 フォージのキットはご存じの通りレジン製なので、9体をユニットとして使う場合に必要不可欠なコマンドグループの処置に困りました。旧メタルケイオスオウガや現行プラオウガから作るのは簡単ですが、体格と雰囲気がマッチしません。
 まぁ、昔からのウォーハンマー勢はこのような仕打ちは当たり前だったので、無ければ作る精神ででっち上げました。



 チャンピオンはスポーンのパーツなどを使っていますが、変異(恩寵)が進み顔は露出に堪えない状況なのでマスクを付けています。
 ミュージシャンはオウガのパーツに、頭部は余ったゴウガーのパーツです。
 軍旗持ちは角付けたりはしてますが、ナーグル軍旗と触手が大きな変更点です。



 一般オウガも多少個性差を出していますが、実戦でどれだけ活躍するかは未知数です。ナーグルの恩寵であるヒットロール-1は強力ですが、数が少ないので、戦線を維持する部隊よりは、突破する打撃部隊に向いています。キットはハンドウエポン+アイアンフィストなのですがグレートウエポン持ちとした方が活躍しそうです。

【4ターン 裏 ディーモンターン】

《突撃宣言》


 スネイルグレーターディーモンを支援するためにプレーグベアラーがオウガホードに突撃。


 こちらは孤軍奮闘を続けるナーグリング支援のために。


それぞれ突撃は成功します。

《魔法フェイズ》


 風は3。ディーモンのキャラクターにダメージが出ます。


 ヘラルドが1体ダウン。


 PD4 DD2  ショボイ


敵ジェネラル合流のアイアンガットに、耐減少の呪いをかける。

4D6 でオウガはデスペルを試みるが失敗。


 この戦いのオウガの耐が-2、これは大きい。

《射撃フェイズ》

なし

《接近戦フェイズ》

まずは大勢に影響のないところから。

 右翼のモーンファングと比べて、突破力が弱いと思ったら、こちらはアイアンフィスト装備でした。


 ディーモンの1p勝ち。しかし、戦意喪失はしません。


 つづいてこちら。ディーモンは1ダメージしか出せませんが突撃・サイド・軍旗で1p勝利。


 2D6で6+の戦意喪失テストに失敗。モーンファング逃走。この士気の低さがオウガの弱点


 いよいよ大本命。ここを崩すとジェネラルの士気やASBの効果が消えるので、ここが天王山。


 グレートウエポン装備のタイラントは、耐が2下がると敵ではありません。惨殺ボーナス+1


アイアンガットも奮闘して、プレーグベアラーを全滅させますが、ビーストの攻撃で大被害を出し

逃走して蹂躙され消滅します。


ジェネラルとASBの支援が無くなったオウガ

残り1傷となったグレーターディーモンは倒れますが、結果はドロー





イエティもここで力尽きます。

逃走して蹂躙され消滅。


ナーグリングは勢い余ってスクラップランチャーに突撃。


 スクラップランチャーもダウン。


右翼は再集結したモーンファング2騎のみ。


左翼もオウガホードはありますが、絶望的状態です。

オウガ側は全てのキャラクターがいなくなり、勝利の可能性は低いので終了。

ディーモン側はかなりの被害を受けましたが、敵のタイラントを2体確保して勝利しました。



【4ターン 表 オウガターン】


《突撃宣言》



モーンファングがソウルグラインダーに突撃。


 逃走中のモーンファングはギリギリのところで再集結に成功します。


 モーンファングは突撃成功。間を縫ってストーンホーンが前進しようとしています。 ゴウガーはグレーターディーモンに止めを刺すべく接近中。

《魔法フェイズ》
 オウガ陣営には魔法使いがいなくなったのでパス

《射撃フェイズ》
 射撃可能なユニットがないのでパス

《接近戦フェイズ》


 まずはモーンファング vs ソウルグラインダー

 一騎打ちをすると一般兵が戦闘に参加出来なくなるので、一騎打ちは無し。
 インパクトヒットで1ダメージを出し、お互いに激しく撃ち合いますが、


 ソウルグラインダーが1ダメージ、モーンファングが2ダメージですが、軍旗と突撃ボーナスでモーンファングの1p勝ち。

オウガは成功値6以下で成功の不安定化テスト


 結果は・・・2


 ソウルグラインダーの傷が全て治癒されます。


 続いて掃討戦とも見えるプレーグベアラー vs マンイーター&リードベルチャー 戦


 しかし、ナーグルのヒットロール-1の特性でオウガの攻撃が空振り、さらにディーモンセーヴでダメージ回避。
 結局、ディーモンは2ダメージ。対するオウガは6ダメージを受け、戦意喪失テスト。




 「鋼鉄の意志」のマンイーターもリードベルチャーも失敗し、逃走。プレーグベアラーはマンイーターを追走しこれを潰乱させた後に、ストーンホーンにサイドアタック。


 続いてジャイアント戦。敏順の攻撃ではまずはディーモンヘラルド(ヒーロー)が攻撃。呪文により弱体化していたとはいえ、あっさりとジャイアントが倒れます。

お楽しみのジャイアント・転倒チェック

 プレーグベアラーに倒れ込み


 3体が消滅。


 次はまだまだ続く イエティ vs ナーグリング

 ナーグリングが押されますが、


 不安定化には成功します。



 ケイオスフューリー vs スクラップランチャ-


 徐々にフューリーが押されているような感じです。


 そして大詰め。オウガホード vs ナーグルビースト&グレーターディーモン
 傷ついてボロボロのタイラントと、同じくボロボロのグレーターディーモンの戦い。


 しかし、結果はあっさりと。グレーターディーモンは1ダメージを受けますが、タイラントは4ダメージを受けてあっさりダウン。瀕死のタイラントの身体を大切そうに殻の中にしまうグレーターディーモン。


一般兵の戦いはほぼ互角。ただ圧倒的な手数を誇るオウガホードが空振りの嵐。ヒットロール-1は強すぎる。



結果はディーモンの勝利でしたが、ジェネラルの士気+ASBの力で敗走はしませんでした。

 そして最後の1戦

 デモプリが一騎打ち宣言をしてきますが、熟考の末、再びジェネラルのタイラントが迎え撃ちます。



 このタイラントは相手に与えたダメージ分、自身のダメージを回復させるアイテムを持っています。


 しかし、結果は2ダメージをタイラントが受けて終了。


 そして一般兵の戦い。アイアンガットはプレーグベアラーに集中攻撃をかけてかなりのダメージを出しますが、ナーグル・ビーストにダメージを稼がれ、オウガの敗北


 戦意喪失テストには成功し、次のターンに続きます。


 左翼はまだ5分と言っていいかも。


 右翼はいけません。ASBは「竜皮の軍旗」を装備して、突撃をかければ最強でしたが、受け身になるとこの軍旗は効果を発揮しません。

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